イーグルスと庄野真代
2008/01/28 Mon [Edit]
かなり旧聞になりますが、昨年イーグルスの28年ぶりの新作アルバムが2枚組みで出た。昔のイーグルス・サウンドがそのまま現代的にブラッシュアップされて甦ってきたサウンドで感激した。たぶんこのアルバムについては世界じゅうのブログやWEBサイトで評価されていると思う。 ちょうど学生のとき「ロングラン」が出る少し前くらいだったと思うが、初めて入院した。そのときにヘビー・ローテーションで聞いていたのが、イーグルスの一連のアルバムだった。その頃はもちろんLPレコードの時代でそれをカセットテープに録音して、ラジカセで聞いていた。2ヶ月くらいイーグルス5枚分を繰り返し聴いていた。さすがに飽きてくると庄野真代2枚分のカセットに切り替えた。その頃、庄野真代の曲(「飛んでイスタンブール」)もヒットしていてアルバムを買ったんだけど、それもかなり気に入っていた。だからしばらくの間、イーグルスを聴くとどうしても庄野真代をセットで聞きたくなったのであった(汗)。でもイーグルスのレコードは未だに引っ張り出して聴くことはあるが、おそらく庄野真代は20年くらい聴いていない気がする。レコードはまだあると思うので探してみようとおもう。検索したら、webサイトは見つかった。頑張ってはるみたいです。
庄野真代のwebあとりえアルバム「ルフラン」1978.6.25

アルバム「マスカレード」1978.12.10

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