「結婚しようよ」
2008/01/29 Tue [Edit]
昨日あたりから「結婚しようよ」という映画の宣伝をTV・ラジオで頻繁に見聞きするようになった。内容はよくわからんけど(HP見てもわからん)吉田拓郎の歌をフィーチャーした「昭和懐かし系」の映画みたいだ。「ALWAYS三丁目の夕日」のヒット以来多いですね。ま、ワタシもそういう年代なんで嫌いじゃないけど、あんまり多いとすこし「またかぁなんだかなぁ」とゆー気になってしまう。ま、レンタルDVDになったら見ると思いますけど。少し期待(汗)
映画関係のサイトを検索したら、
「吉田拓郎の大ファンだという監督が、タイトルにもなっている「結婚しようよ」はもちろん、そのほか20曲近い吉田のヒット曲と映画をリンクさせた作品を撮影中だ。“泣ける映画の監督”として知られる監督は「監督生命をかけて“笑えて泣ける映画”を作ります! すでに名作に仕上がる予感がしています」と笑顔で語った。
主演の三宅は「吉田拓郎さんの歌を聞いていた団塊の世代にはたまらない映画だと思います。あと娘さんがいるお父さんも必見です」と作品をアピール。」
だって。
うぅぅ泣いてしまいそうだなこりゃ。最近涙もろいんですじつわ(汗)
思い出したので書いとく。
吉田拓郎のLPレコード(昔持っていたもの)
1.古い船をいま動かすのは古い水夫じゃないだろう (1970年)
2.青春の詩 (1970年)
3.ともだち (1971年)
4.人間なんて (1971年)
5.元気です。 (1972年)
6.オン・ステージ第2集 (1972年)
7.伽草子 (1973年)
8.LIVE '73 (1973年)
9.今はまだ人生を語らず (1974年)
10.明日に向かって走れ (1976年)
一番初めに買ったのは中学生のとき「元気です。」だった。
それから古いのを少しずつ買って、以降のは発売日を待ちかねてレコード屋に買いに行ったものだ。1.2.3.6.は下宿していたときに友達・先輩に貸したりして無くしてしまった。陽水もよかったけど当時は拓郎のほうが好きだった。そう、当時の気分にぴったり来た。「明日に向かって走れ」以降は買っていない。たぶん、洋物ロックとかジャズを聴き始めたからだと思う。いや違うなぁ。大学に入って貧乏下宿生活になってレコード買う余裕がなくなったからだな。ラジカセでそれまでのテープをずっと繰り返し聴いていた。洋物ロックとかジャズを友達に借りて聞くようになったのは、それからもう1年ほどたってからだ。
映画関係のサイトを検索したら、
「吉田拓郎の大ファンだという監督が、タイトルにもなっている「結婚しようよ」はもちろん、そのほか20曲近い吉田のヒット曲と映画をリンクさせた作品を撮影中だ。“泣ける映画の監督”として知られる監督は「監督生命をかけて“笑えて泣ける映画”を作ります! すでに名作に仕上がる予感がしています」と笑顔で語った。
主演の三宅は「吉田拓郎さんの歌を聞いていた団塊の世代にはたまらない映画だと思います。あと娘さんがいるお父さんも必見です」と作品をアピール。」
だって。
うぅぅ泣いてしまいそうだなこりゃ。最近涙もろいんですじつわ(汗)
思い出したので書いとく。
吉田拓郎のLPレコード(昔持っていたもの)
1.古い船をいま動かすのは古い水夫じゃないだろう (1970年)
2.青春の詩 (1970年)
3.ともだち (1971年)
4.人間なんて (1971年)
5.元気です。 (1972年)
6.オン・ステージ第2集 (1972年)
7.伽草子 (1973年)
8.LIVE '73 (1973年)
9.今はまだ人生を語らず (1974年)
10.明日に向かって走れ (1976年)
一番初めに買ったのは中学生のとき「元気です。」だった。
それから古いのを少しずつ買って、以降のは発売日を待ちかねてレコード屋に買いに行ったものだ。1.2.3.6.は下宿していたときに友達・先輩に貸したりして無くしてしまった。陽水もよかったけど当時は拓郎のほうが好きだった。そう、当時の気分にぴったり来た。「明日に向かって走れ」以降は買っていない。たぶん、洋物ロックとかジャズを聴き始めたからだと思う。いや違うなぁ。大学に入って貧乏下宿生活になってレコード買う余裕がなくなったからだな。ラジカセでそれまでのテープをずっと繰り返し聴いていた。洋物ロックとかジャズを友達に借りて聞くようになったのは、それからもう1年ほどたってからだ。
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